今後のイベント等

  
1雑誌「致知(chichi)」(書店販売はしていません。)2017年7月号に、菅沼守人県人会名誉会長(合気道祥
  平塾道場長)の「合気道 開祖・植芝盛平翁に学んだこと」が掲載されています。
  植芝翁は合気道開祖者で、菅沼名誉会長は最後の内弟子です。
  合気道を志した動機、植芝翁との出会い、植芝翁が「合気道」を開祖するまで、27歳で福岡で合気道祥平塾を開
  設した等が記載されています。
  雑誌「致知」(税込み 1050円)の入手は、次の通りです。
  ・出版社「致知出版社」(03-3796-2111)に電話する
  ・ネット販売(アマゾン等)から入手する

2.2020年3月8日(日)福岡市三越裏の警固神社境内で、「第9回東北芋煮祭」を開催予定でしたが、2月16日
  時点でコロナウィルスの感染影響が不透明でかつ不特定来場者なので、苦渋の末中止を決断しました。
  3月8日(日)の「東北芋煮祭」は、中止です。  

3.2020年3月11日(水)北九州市小倉の紫川河川敷で、「第7回紫川大歌声喫茶」が開催され、県人会が「芋
  煮」を提供予定でしたが、2月21日福岡市内で、コロナウィルの感染が報告され、苦渋の決断で、中止となり
  ました。
  3月11日(水)の「紫川大歌声喫茶」イベントは、中止となりました。  
  なお、「芋煮」提供は、第8回となる2021年3月11日(水)で終了予定です。  

4.2020年8月又は9月に開催予定の「県人会例会」の開催時期は、コロナウイルス感染により不明です。

5.2020年10月の福島県人会だけの、11月の東北5県(青森県を除く)による芋煮会は、コロナウィルス感染
  により、中止となりました。

6.2021年開催予定の、2月「県人会総会」及び3月警固神社境内での「東北芋煮祭」は、コロナ感染蔓延の
  ため、中止となりました。
  なお、コロナ感染が収束した場合は、来年「東北芋煮祭」を開催予定です。